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ドクターが教える! 気になる顔のたるみ解消方法

2016/10/14

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ドクターが教える! 気になる顔のたるみ解消方法

女性の天敵である顔のたるみ。加齢ともに目の下、目じりなど顔全体がたるんできたと気になる人も多いのではないでしょうか。年齢が出やすいほうれい線も顔のたるみが主な原因と言われています。顔のたるみは一気に老け顔の原因になるので、できることなら避けたいですよね。

そこで老け顔を生むたるみがなぜできるのか、その原因や予防方法、治療方法をご紹介します。

目次

  1. たるみができるメカニズム
  2. たるみを引き起こす原因
  3. たるみができやすい顔の部位
  4. たるみの予防するセルフケアの方法
  5. たるみ予防に役立つ食べ物、栄養分
  6. たるみの効果がないこと
  7. たるみの治療方法
  8. スキンリファインクリニックがおすすめのたるみ治療方法


たるみができるメカニズム

目の下、頬、顎、口元など顔全体の皮膚のたるみはなぜ、できてしまうのか。たるみができるメカニズムを知るには皮膚の構造を知ることが重要です。

皮膚は表皮、真皮の2層構造。その下に皮下脂肪があり、さらにその下に筋肉があり、骨を覆っています。皮膚、皮下脂肪、筋肉、骨ごとにたるみができるメカニズムは違うので、それぞれの構造ごとになぜ、たるみができるのか?たるみができるメカニズムを解説します。

皮膚のコラーゲンが減少

真皮は肌の弾力を保つ線維状のたんぱく質であるコラーゲンと、それらのつなぎのような役割をするエラスチン、間を埋めるゼリー状の水分を含んだヒアルロン酸で構成されます。コラーゲンは真皮の75%をしめ、真皮を支える役割を果たしています。

このコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸が年齢とともに減少し、線維が切れたり細くなったりすることで真皮を支えられなくなり、皮膚はたるんでしまいます。

人間の肌は20代前半くらいまでは成長し続け生まれ変わっているのですが20代後半〜30代頃になるとその成長も止まってしまいます。20代半ばを過ぎると何をしても、また何もしなくても保たれていた美肌も、20代後半~30代くらいになると肌の成長は止まり衰退へと向かっていきます。

皮下脂肪の縮小、膨らみ

皮下脂肪にはエネルギーの貯蔵、保温などの機能があります。この皮下脂肪が加齢とともに代謝機能が衰え、肥大化します。皮下脂肪が肥大することやそれを支える靭帯などの組織のゆるみも加わり、重力の影響で下方向へ落ちてきてしまうことでたるんでしまいます。

また、急激なダイエットもたるみの原因になります。特に大幅なカロリー制限によるダイエットは、エネルギーの保管場所である皮下脂肪を縮小させ、もともとあるべき場所に脂肪がない状態になることで支えを失い、皮膚をたるませてしまうのです。

皮下脂肪の衰えは30代頃からはじまりますが、今時は過激なダイエットが原因で、20代でもたるみで悩む人も少なくありません。

筋肉の低下、表情筋の低下

顔には、表情を作る「表情筋」と呼ばれる筋肉があります。目や口、頬や鼻などを動かす筋肉が約30種類もあり、それらの筋肉によって細かなさまざまな表情を作ることができます。腕や足などの筋肉が加齢に伴い低下するのと同様に、この顔の筋肉も低下していき、その上に位置する真皮や表皮、皮下脂肪を支えきれなくなることでたるみが起こります。表情筋の筋力低下も30代で多くの人がはじまります。

骨が痩せる

高齢になると骨がやせ細り骨格が変わります。特に女性は閉経後に女性ホルモンの一種、エストロゲンが急速に減少することで骨のターンオーバーの周期を崩し、骨密度が低下し、骨がやせ細っていくことは避けられません。骨は50%がコラーゲンでできているので、コラーゲンの量も健康的な骨を保つためには重要ですが、これも加齢に伴い減少します。細くなった骨格に余った皮膚が重力の影響で下がってくることでたるみが発生します。顔のたるみは頭蓋骨が加齢に伴い痩せることでも起こるのです。

たるみを引き起こす原因

皮膚や筋肉、骨の加齢以外にも、たるみを引き起こしたり、加速させたりする原因があります。加齢以外でも日常の生活を送っていて、たるみを引き起こす原因があるので注意しなければなりません。日常生活におけるたるみを引き起こす原因を知って生活習慣の改善をしてください。

活性酸素の過度な発生

活性酸素は呼吸をしているだけでも発生しています。活性酸素には老化や病気の原因など悪いイメージがありますが、体内・体外の有害物質から細胞を守るための役割もあり、すべてが悪とは言い切れません。しかし、活性酸素が増えすぎると細胞に悪影響を及ぼし、加齢を加速させることになってしまいます。こうしてたるみを引き起こす原因にもなってしまうのです。では、呼吸をしているだけで発生してしまう活性酸素は、どのような行動から多く発生してしまうのでしょうか。

ストレス

身体はストレスを受けると、ストレスを和らげようと働きます。その際、ホルモンが分泌され応急処置を行っていますが、ストレス自体で活性酸素は発生してしまいます。

また、ストレスが溜まっていると、ストレスを緩和させるビタミンCの消費量が多くなります。ビタミンCには活性酸素を抑止する作用(=抗酸化作用)がありますが、ストレスにより体内から減ってしまうことで活性酸素の勢いが強くなってしまいます。

紫外線

肌に紫外線を浴びすぎると、真皮のコラーゲンやエラスチンを破壊します。有害な紫外線による肌トラブルから肌を守るために活性酸素が発生します。身体の中でも特に肌は強力な活性酸素を発生してしまいます。

お酒、たばこなどの生活習慣

適量のアルコールであれば活性酸素を減少させることができるのですが、アルコールを体内で分解する際にも活性酸素が発生するので、過度にアルコール摂取が多いと活性酸素が発生しすぎてしまい逆効果になってしまいます。

たばこも活性酸素を発生させる原因となります。たばこに含まれるタールなどの有害物質が体内に入ることで活性酸素が発生します。残念ながら喫煙者でなくても受動喫煙をすれば同じことがいえるので、喫煙者でなくても安心はできません。

過度な運動

過度な運動も活性酸素発生の原因となります。運動すると呼吸が多くなるので、酸素を多く体内に入れることになります。体内に入れた酸素のうち2%ほどが活性酸素になると言われているため、必然的に活性酸素の量も多くなります。さらに、活性酸素は温度が高いと生まれやすくなるので、運動で上昇した体温が活性酸素の発生を加速させます。(適度な運動には成長ホルモンの分泌他、良い作用もあります。体力にあった適切な運動が重要です)

乾燥

真皮の水分を保持するヒアルロン酸が減少し、コラーゲンやエラスチンの機能を低下させてしまうため、たるみを引き起こします。また、表皮の角質層が崩れてしまい、紫外線の影響も受けやすくなってしまいます。

睡眠不足

睡眠中は最も新陳代謝が良くなるので、栄養や老廃物の交換が活発に行われるのですが、睡眠不足になるとコラーゲンなど肌に良い成分がうまく運ばれなくなってしまいます。また睡眠中は細胞を生成する成長ホルモンが分泌されるのですが、睡眠不足になるとこの分泌が減少するため肌細胞の生成が遅延し、たるみを引き起こします。

運動不足

運動不足で身体を動かさないと、血行不良になり必要な栄養素が運ばれにくくなります。肌や骨に含まれるコラーゲンがうまく運ばれなくなることで肌を支えることができなくなるたるみを引き起こします。

過度なマッサージ、かっさ

意外と思われるかもしれませんが、過度なマッサージやかっさもたるみの要因となります。適度なマッサージは血行をよくし、血液の循環をスムーズにしますが、肌をこすりすぎるとコラーゲン線維が断裂してしまい、皮膚が伸びてしまうことでたるみを引き起こすことになります。

たるみのできやすい顔の部位

特にたるみの出やすいと言われている部位には理由があります。たるみがでやすい顔の部位とその要因を説明します。

目の下

目の下は顔の中で最も真皮が薄く、コラーゲンが少ないのでたるみやシワができやすい傾向があります。

まぶた

まぶたも同様に皮膚が薄いため、花粉症など目をこすることが多い人やPCを見る時間が長いなど目を酷使することが多い人はたるみができやすいです。

頬の骨は顔の輪郭を形成する重要な骨ですが、この骨が加齢と共に細くなり下がることで顔の輪郭変化、頬のたるみが生まれます。

たるみの予防するセルフケア方法

顔のたるみを引き起こす加齢、これを避けることはできませんが、同じ年齢でもたるみが多い人、少ない人がいることも事実です。そこで普段からできる、たるみをできるだけ引き起こさないためのセルフケアの方法をご紹介します。

紫外線を避ける

活性酸素を過度に発生させてしまう紫外線は出来る限り避けて生活をすることが重要です。日中の外出時は日傘やサングラス、帽子や日焼け止めなどが必須です。油断しがちな車内でもサングラスなどで対策を忘れずにしましょう。

また、日焼け止めを塗るときは肌をこすりすぎないよう注意しましょう。

保湿

乾燥はたるみの天敵です。肌に含まれるコラーゲンやヒアルロン酸、セラミドを含んだものなど保湿力の高い成分を含む化粧水や乳液、美容液などで十分に保湿をして肌の潤いを保ちましょう。

適度な運動

血行促進し、必要な栄養素や老廃物の交換を活発に行うために適度な運動をしましょう。ただし、前述したとおり過度な運動は活性酸素を発生させてしまうのでNGです。

十分な睡眠

成長ホルモンの分泌を促し、十分な栄養を肌に行き渡らせるためにしっかり睡眠を取りましょう。22時から2時の間がお肌のゴールデンタイムと言われていますが、毎日規則正しい睡眠をとることが重要です。

たるみ予防に役立つ栄養分、食べ物

肌に必要なコラーゲンは、そのまま栄養になるわけではなくアミノ酸に分解されてから再度体内で合成されて生成されます。合成を助けるのがビタミンやミネラルとされているのでバランス良く摂取することが重要です。また抗酸化作用が高いとされる脂肪酸もたるみ予防に役立ちます。

ビタミン
バナナ プルーン
アボカド キャベツ
パプリカなど
ミネラル
魚介類 動物の内臓
卵類など
アミノ酸
アスパラガス 大豆もやし
納豆 牛乳
豚肉 動物性のゼラチン質
小麦タンパクなど
脂肪酸
オリーブオイル ココナッツオイルなど

意外?!あまり効果がないとされているもの

たるみの原因の一つに筋力の低下について紹介しました。顔の筋肉は鍛えることができるのでしょうか?

答えはほとんどセルフケアで鍛えることがむずかしいです。筋力は筋肉に負荷をかける事で増強することができますが顔に負荷をかけることは現実、むずかしいからです。したがって顔ヨガや変顔エクササイズなどは筋肉をほぐすことはできても鍛えることはできません。むしろ皮膚を伸ばしたるみの原因になってしまうこともあるので注意が必要です。

セルフケアの方法をいくつかご紹介しましたが、これらは信じてやり続けてみることで、実は効果を発揮することもあります。一見効果のないものや実際はあまり効果の期待できないものでも信じることで効果を出すこともあります。これは医学的にも証明されており「プラシーボ効果」と呼ばれています。自分にあった方法を見つけて信じてみることも大事かもしれません。

たるみを解消する治療方法

セルフケアでは加減がむずかしかったり、避けれなかったりすることがあります。そういった際に一般的にたるみを解消する方法として有効とされている治療法、施術をご紹介します。

IPL・光治療

IPL・光治療は、肌に光線を照射して様々な肌トラブルを改善する方法で、フォトフェイシャルなどが代表的なものとして挙げられます。この治療法は表皮の色素沈着(しみ、そばかすなど)や色むら(赤み、ニキビ跡など)の改善を得意としています。複数の波長(光の長さ)が含まれているので様々な肌トラブルにアプローチができることができる点が最大の特徴です。浅く広くアプローチするイメージなので真皮の深い部分までは照射されませんが、コラーゲンの生成も軽微ですがあるため、たるみの改善にもつながります。

効果の持続性と頻度:色素性のものは少ない回数で改善が早くみられやすく、たるみの改善には継続して月に1回ほど行うことをおすすめします。

レーザー・赤外線

レーザー治療には複数の種類があり、肌の悩みによって最適な波長を使い分けることで、特定の悩みを解消する治療法です。IPL・光治療よりも深く狭く照射するイメージです。赤外線は波長が長いので真皮まで到達することができ、新陳代謝の改善やコラーゲンの生成を促進することができます。

効果の持続性と頻度:シミや血管に対する治療は一度で効果が見られます。たるみに対するレーザーシャワーなどの治療は継続して月に1回ほど行うことをおすすめします。

高周波、ラジオ波(RF)

RFは安全性が確立された高周波の治療法です。波長は光よりも圧倒的に長く、電波の一種に分類されます。サーマクールなどが代表的なものとして挙げられ、真皮全体にアプローチすることができます。コラーゲン生成が主な目的なのでたるみ解消に非常に効果的だといえます。IPL・光治療やレーザー治療と違い、しみそばかすなどの色素沈着の改善を直接行うことはできない波長です。

効果の持続性と頻度:直後から効果を感じある方もあります。機種により1週間に1回~6か月に1回など、治療期間には幅があります。

HIFU(超音波治療)

HIFUはカートリッジ選択により光やレーザー、RFで届かなかった皮下脂肪組織、筋膜、筋肉などの皮下の層へアプローチすることが可能な治療法です。高エネルギーの超音波で体内の一点に焦点を集め、他の層にダメージを与えることなく深部まで到達することでき、最新機種ではメスを入れるリフトアップ手術に匹敵する効果を得られます。HIFUもRFと同様、直接的にしみそばかすなどの色素沈着を改善する効果はありません。

効果の持続性と頻度:即効性の効果と、1か月~の改善が見られます。3ヶ月〜半年に1回ほど行うことをおすすめします。

特殊な構造の糸を使って皮膚を引き上げたり引き締めたりすることでリフトアップする治療法です。以前は切る治療が主流でしたが、施術を受けてからのダウンタイム(施術を受けてから、施術前の日常生活に戻るまでの期間)が長いことから、ダウンタイムを軽減するため様々な糸が考案されています。糸は自然と肌に溶けるタイプと溶けないタイプがあり、最近の主流は溶けるタイプです。糸は溶けて無くなるまで引き上げ効果が持続することはなく(糸が溶けるまでの時間は糸の材質によりますが1.5~3年)牽引力は直後をピークに日に日に低下します。溶ける過程で自分自身の繊維組織が増えてくると考えられています。

効果の持続性と頻度:約半年〜1年ほどで引き上げ力は低下します。

ヒアルロン酸注入

水分を保持するヒアルロン酸を肌に直接注入することでたるみを解消する治療法です。従来よりたるみができやすい目の下やほうれい線の治療で使われることが多いです。最近はコメカミやほほ骨などにヒアルロン酸を注入し、リフトアップする方法が主流です。ダウンタイムはほとんどありませんが、数日内出血や腫れが気になることがありますが、糸治療よりも受けやすい治療です。

効果の持続性と頻度:約半年〜1年ほどでヒアルロン酸自体は溶解します。

スキンリファインクリニックがおすすめするたるみ治療

スキンリファインクリニックでもたるみの悩みを抱えた多くの患者様に出会ってきました。そのような悩みを持つ患者様におすすめするたるみ治療をご紹介します。

フォトフェイシャル

スキンリファインクリニックではM22、BBL、magma等のフォトフェイシャルをご用意しています。たるみが気になり始めた20代、30代の方でもお気軽に施術を受けていただくことが可能です。たるみだけではなくしみ、そばかすなどの色素沈着にもアプローチできるため、肌トラブルを感じられている方はお気軽にご相談いただければ最適な施術をご紹介します。

M22の詳細はこちら BBLの詳細はこちら

エンディメットプロ・マルチ

エンディメットプロ・マルチは高周波、RFの治療方法です。サーマクールはモノポーラという高周波の様式を利用しており効果が高い、ものの強い痛みを伴うという欠点があります。痛みを緩和するためには出力を下げる必要があり、その分効果も下がってしま宇野が難点です。エンディメットプロ・マルチは特許技術【3DEEPTECHNOLOGY】によるマルチポーラ・マルチジェネレータという様式を利用しており、熱伝達の効率が高くしながら、痛みを減らすことを可能にした次世代機種です。施術後のダウンタイムは全くありません。休み時間のあいだに受けていただくことも可能です。目尻やまぶたに集中ケアを行うことも可能なのでたるみの気になる部位をお気軽にご相談ください。

エンディメットプロ・マルチの詳細はこちら

ウルトラウォーマーⅢ

皮下脂肪や筋膜にアプローチできる最新HIFU治療のウルトラウォーマーⅢ。治療直後から効果を実感していただける患者様もいらっしゃいますが、皮膚・皮下組織は徐々に引き締まり2~3カ月後に治療効果のピークを迎えます。治療当日は治療時6間以上前に食事を済ましてからの来院をお願いしております。治療直後はややむくむ場合もありますが、メイクしてご帰宅いただけます。引き締まっていく変化は約半年程続きます。遠方よりお越しの方、定期的な通院の難しいかた、一度の治療で効果を実感したい方、ぜひお気軽にご相談ください。

ウルトラウォーマーⅢの詳細はこちら

ヒアルロン酸

スキンリファインクリニックでもヒアルロン酸注入を施術することができます。安心・安全な厚生労働省承認品であるジュビダームシリーズやレスチレンを使用しています。部位や量は患者様個人に合わせて、あくまでもナチュラルに見えることに拘った注入ができますので、お気軽にご相談ください。

ヒアルロン酸注入の詳細はこちら

リファインリフト(糸によるリフトアップ)

スキンリファインクリニックではたるんだ皮膚を引き締める美顔針の治療を行っています。埋入された糸は体内で吸収されコラーゲンの生成を促し、体内で溶けます。むくみの解消にも効果的です。効果をより高めるために施術後2〜4週間経った頃に追加挿入することもおすすめしています。

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